プロフィール

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こんにちは、のりゆきです。

ブログを訪問して下さり、どうもありがとうございます。

 
このページでは、僕の自己紹介をします。

 
現在、僕は「もの書き」という肩書きで、
「書く」ことを通じて自分の世界観を発信しています。

具体的に言えば、
日頃自分が経験して感じたことや、考えたことなどを
ブログやメルマガに書くだけなのですが・・・

単なる日記じゃん!っと思った方に対する僕の意見は、
その通りでございます(笑)

 
ただし、日記と、僕の書くブログ(メルマガ)の違いは、
読者に焦点を当てている点です。

 
例えば、日記は、その日に起きた出来事や経験したことの感想などを書くのに対して、
僕のブログでは、読者に役立つ視点を盛り込むようにしています。

そして、ただ事実を書くツマラナイものではなく、
ストーリー(物語)性を重視しています。

これは、読者に対するサービス精神(エンタメ要素)を大切にしたいという気持ちからです。

 
分かりやすく言えば、
役に立つ上に楽しい、という内容。
(自分で言うな!)

読めば自然と知識が身について、
それを自分の生活に当てはめて実践したら、
人生が180度激変する、というものです。
(ハードルを自ら上げて墓穴を掘る)

 
イマイチ、どんな内容が書かれているのか分からない、
と思う人が97%だと思いますので、よかったら早速ブログを読んでいただけたら幸いです。
→ブログを読む

 
「もの書き」という肩書きは、僕が個人的に名乗っているだけですが、
「もの書き」にも様々なジャンルがあります。

ビジネス、恋愛、自己啓発、スキル、資格、スピリチュアル、
料理、科学、スポーツなどなど・・・

また、小説を書くのも、日記を書くのも、
ブログを書くのも、ポエムを書くのも、
本を執筆するのも、SNSに投稿するのも、
全ては、「もの書き」として扱われます。

 
僕が日頃発信しているジャンルは主に「マインド」と言われるものです。
世間からは、キモい!怖い!洗脳!?宗教!?と煙たがれることが多いジャンルです。

実際、僕はなんの宗教にも入っていない無宗教ですが、
教祖様みたい!と言われたことがあります。
(もちろん皮肉です)

発信内容は、カテゴリーで言えば「自己啓発」に当たります。

 
とは言っても、
「マインド」はすべての事柄の土台となる部分なので、
ご自身の立場に合わせて応用できる部分も少なくないと思っています。

 
自己啓発なんて学んでも意味がない、と結論づけるのは自由ですが、
(実際に出会った方の中にいました)
学んだこともないのに、意味がない、と結論づけるのはONE PIECEを読んだことがないのに
ツマラナイと決めつけているのと同じです。

※ONE PIECEは僕の座右の書である

 
実際、僕は自己啓発の本が好きなので、
本屋へ行くと、ダイソンの吸引力抜群の掃除機に吸い込まれるように、
自己啓発コーナーに直行します。

スーパーに買い物に出かける主婦が、
まずは野菜コーナーから回るように、
本屋にも順路があるんですね。
(あくまで僕の場合です)

 
なぜ、僕が自己啓発の本が好きなのか?

そこを説明すると、
1冊の本が書けてしまうレベルなのですが、
簡潔に言えば、書かれてある内容が宝の山だから、です。

だいたい書かれてあることは同じなのですが、
人って、驚くほどのスピードで忘れていく特技を持っています。

なので、定期的に繰り返すことは学びの基本中の基本なわけです。

 
数百冊以上、本を読んできましたが、
自己啓発の最終地点はわずか4文字に集約されます。

この4文字を説明するために、膨大なページを僕はめくり続けたわけです。
(お疲れ様!)

 
では、その答えを今から言います。

 
なぜ、答えを先に言ってしまうのか?というと、
答えを先に知っていたとしても、それだけではあなたの人生は何も変わらないからです。

じゃあ行きますね。

 
その4文字とは・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

 
行動せよ!です。

「!」がついたので、1文字オーバーじゃないか?という意見はスルーします。

 
自己啓発の本に書かれてあることは、
全てこの4文字に集約されるんですね。

行動することが前提の本であることを知らないと、
読んでも読んでも、時間と労力とお金の無駄遣いになってしまいます。

 
そんな時間と労力とお金の無駄遣いをしている人が、
ものすごく多いなぁと感じたので、僕がブログを書く意味があるわけですが
せっかく学んだことが活かされないことほど虚しいことはありません。

使えばボス級クラスでもやっつけることができる武器を持ちながら、
実践では棍棒で戦うようなもんです。

 
つまり、知識としてはすでに持っている(知っている)けれど、
知恵としては使えないのです。

知っていることと、できることは全く別次元の話です。

 
知っていることを増やす目的で、
ひたすら情報のシャワーを浴び続ける人たちもいます。
(ノウハウコレクターと呼ばれています)

ですが、知識をひたすら集めたところで、
使える形にしなければ、まさに宝の持ち腐れでしかないわけです。

 
じゃあ、どうしたら知識を知恵に変換することができるのか?

そこについては、
とことんブログで説明していこうと思いますので、
ここまで読んでしまった方は、是非お付き合いいただければと思います。
(興味なければ読む必要なし)

 
まあ、今でこそこんな偉そうなことを言っている僕ですが、
自己啓発に出会う以前の僕は、完全な自己流に頼った素人でした。

基本のフォームを学ばずに、我流でバットを適当に降っていれば、
いつか球が当たるだろう、という呑気なことを思っては玉砕してました。

 
例えば、野球で言えば我流の片手打法で、
ひたすらバッドを振るようなもんです。
(我流の恐怖よ!)

自己啓発に出会うことで、
人間の成長過程において、極めて重要な役割を担っていることを知ったんです。

自己啓発を避ける人もいますが、
それは言い換えたら、自分の成長するチャンスを自ら手放す行為に等しいと、僕は考えています。

 
なんのために僕らは生まれたのか?
かつてより偉人たちが議論してきたことではありますが、
僕は魂を成長させるため、だと思っています。

ここでも、魂を信じる人と、信じない人に別れるのですが、
これは、僕が今まで経験してきたことから得た結論であり、
僕が勝手にそう思い込んでいるだけのことなので、
これが絶対に正しいわけではありません。

 
魂を成長させるためには、様々な経験を積むことが重要なのですが、
経験から何を学んだのか?がすごく重要になります。

 
例えば、挨拶しても無視する人っていると思うんですが、
無視をされたら、多くの人は不快な気持ちになると思うんです。

そして、相手のことを嫌いになります。

 
ということは、挨拶を無視された、という経験をしたことで
挨拶を無視されると、人の感情は不快になる、という気づきを得ます。

そしたら、自分は絶対に無視をしなければいいのです。

そしたら、無駄に敵を作ることもないですし、
嫌われることもないわけです。

 
まあ、これはあくまで1つの事例ではありますが、
このように、人は日々様々な経験を積んでは学んで成長していく生き物なんですね。

僕は、自分の魂を成長させたいと思っていますが、
何も高尚なことを実践しているわけではないです。

魂という言葉を使うと、スピリチュアルな人なのか?と思われる人もいますが、
全くそんなことはありませんし、オーラなんて見えないです。

人格者でもありません。

 
魂を成長させる、という言葉を現代の言葉に翻訳するならば、
人間力を高めるとか、魅力的な人になる、ということです。

人間力を高めることができたら、
自然と人は集まるようになるし、
(集客できる)

魅力的な人になれば、モテます。
(お金も増えます)

 
今の時代って、「経済」と「人間関係」を学ぶ時期なんですね。

誰もが、ここを避けては通ることができない。

 
「経済」とは分かりやすく言えば、
自分が働いたお金で生活すること。

つまり、「お金」に関すること。

 
「人間関係」とは読んで字のごとく、
人間関係(そのままじゃん!)

無人島で生活するなら関係ないのですが、
僕らは、1人では生きていくことはできません。

必ず人の支えがあって生かされている存在です。

 
そして、同じ形をした人間でも、
中身(思考)は全く別物なんですね。
(だから悩む人が多い)

逆に言えば、悩みってそれを解決したいと思う人が多いので、
解決する手段を持っていると、それがビジネスになるんです。
(ビジネスについてもブログで言及します)

 
何を言いたいか?というと

僕のブログのコンセプトは魂を向上させることで、自分の人生を輝かせる!
という、なんだか一見カッコ良さそうな文面ですが、
要は魅力的な人になる、というシンプルなものです。

魅力って、地球で言えば引力のようなもので、
誰も抵抗することができません。

吸引力が半端ないんです。

 
自分がその大元になったら、
次から次へいいものを引き寄せるなんて、
朝飯前なんですね。
(ここは重要なので、ブログにまとめます)

 
いずれにせよ、
ブログを読んで1つの気づきを得るきっかけにしていただけたら、
おそらく、あなたの魂レベルは上がっていくと思います。

そしたら、起きる現象も変わるし、
人としても新しく生まれ変わるので、
今まで見ていた同じ景色でも、180度違って見えるはずです。

 
魂の成長は螺旋状に終わりがないので、どこまでも続きます。
これで、全ての課程をクリアしました。
卒業おめでとうございます!ということはないんです。

学べば学ぶほど、自分の無知を知り続けることになります。

つまり、一生涯学びなんです。

 
なので、僕の健康状態が良好であり続ける限り、ブログは更新していきます。
(頻度はバラバラですが、リクエストがあれば送ってください)

 
 
さて・・・

前置きが長くて、ごめんなさい。

ここからようやく自己紹介です。
(もはや読まなくてもよい)

 
では、そもそも、僕が「書く」ようになったきっかけはなんだったのか?

何事にも原因と結果があるように、
僕にも「書く」きっかけがありました。

そのことを今からお話していこうと思います。

 
実は僕はパニック障害を持っているのですが、
高校生の時に、それは突然やってきました。

パニック障害ってなんなの?という話ですが、
突然、ものすごい不安や恐怖に襲われて過呼吸になるんです。

そして、いつどこで症状が出るか分からない不安から、
外出することも困難になります。

 
僕の場合は、学校のテストとかは最悪でした。
身動きができない状態で数時間拘束されるので。

テスト中に症状が出てしまうと、
無駄に息遣いが荒くなり、
(エロいことを妄想してるわけではない)
全くテストどころではないんです。

 
授業中も、場所を拘束されるので、
気持ちがソワソワしては落ち着かずトイレに行きたいのか?と言われる始末。

頻尿ではなく、心の問題なんですよ、先生!とは言えませんでした。

 
パニック障害が原因で死ぬリスクはほぼないようでしたが、
本人は、まるでこれで自分の人生が終わるかのような感覚に陥ります。

呼吸が早くなって、酸素があるのに酸欠になって、
脳にも酸素が送られなくなって、意識が遠のいて・・・

いつか、自分は死ぬんじゃないか?と思ったことは何度もあります。

 
でも、実際は死ななかった(笑)

 
僕はパニック障害がきっかけで、
なんとかなるな!ということを学んだんですね。

なぜなら、症状がいくら起きても、死ななかったからです。
(前向きなの?)

「なんとかなる」が口癖になったのは、間違いなくパニック障害のおかげです。
(今ではパニックありがとうと思っています)

 
そこから、僕は「なんとかなる」と口癖のように言い続けてきたら、
ピンチの時も、本当になんとかなることが多くて、自分が1番驚いてるのですが、
そもそも論として、なぜパニック障害になってしまったのか?

僕は原因を追求することにしたんです。
(暇だったんでしょうね)

 
遡ること幼少期・・・

のりゆき少年は、おとなしい性格でした。
友達と遊ぶよりも、一人で遊びたいタイプの性格で、
とにかく大勢と群れるのが苦手でした。

周囲の顔色を伺うことで、
自分の発言が、相手からどう思われるのか?

気にするあまり、結局何も言えない状態が続きました。

 
これは、僕が育った環境も少なからず影響していた、とは思います。

僕の家族は、母親と祖父の関係が極めて悪い状態で、
家の中は、常に嫌な思い空気が流れていました。

子供心ながらに、家に帰ると暗い気持ちになり、
家が安心できるリラックスできる場所だなんて思ったことは1度もありませんでした。

罵声や暴力、モノは破壊され、
いずれ、誰か死ぬんじゃないか?

本気でそう思ったことはザラです。

 
そんな背景もあって、とにかく人の顔色には敏感になってしまい、
嫌われることを極度に恐れる性格になっていきました。

「あの人から自分はどう思われているのだろう?」

考えても仕方がないことなのに、
なぜか気になって気になって仕方がなかったです。

まともに目を見て会話した記憶なんて、ほとんどないくらいです。
完全なる挙動不審ゆえに、大人であれば通報されるレベルです。

そんなことだから、
女性からモテることなど夢のまた夢でした。

 
そんなある日、進路を選択する時期に差し迫ったんですね。

具体的にやりたいこともないし、
夢や目標なども何一つありませんでした。

あるとしたら、幸せな家庭を築きたい、ということでしたが、
そもそも、家庭を築く前に、女性と付き合うという難問がある以上は、
無理ゲーだと諦めていた部分もありました。

 
そんな中で、ある漫画に出会います。

それは、手塚治虫のブッダという本なんですが、
これが、僕にとっては運命の出会いでした。

今までの僕は、漫画を含め本という本など、
読書感想文くらいの時にしか読んだことがなく、
1年で1冊読むかどうかという程度。

 
それが、自分にも分からないのですが、
その時は、何かに吸い寄せられるように漫画に夢中になりました。

僕は、この時自分の価値観がグラグラと崩壊しました。

「僕はこの世界のことを何も知らないんだ」と。

 
学校で教えてもらったことなど、
本当に世の中のごく一部でしかないことを痛感したんです。

自分が無知であることを知ると、
無性に学びたい気持ちが強くなりました。

 
それがきっかけとなって、読書にハマっていきました。
漫画だけじゃなく、活字だらけの本も読めるようになったことに、
自分が1番驚いています。

 
本を読んで1番に思ったことは、
こんなに内容の濃いものが、たったの1500円程度で手に入るということ。
(古本なら、もっと安い)

僕は日頃から「書く」機会が多いのですが、
本1冊書くのは、並大抵のことじゃできないです。

かなりの時間と労力を要するし、
資料も読み込まないとだし、
何よりも自分の全てを注がないといけないんです。

 
つまり、本1冊には、その人の今まで生きてきたエッセンスが凝縮されているんですね。

 
それを丸ごと学べるのにも関わらず、
僕は真剣に学んでこなかった後悔でいっぱいになりました。

様々なジャンルの本を読んできましたが、
その中でも1番僕が好きなジャンルが自己啓発本と呼ばれるものでした。
(本当はエロ本です)

 
なぜ、自己啓発のジャンルが好きなのか?と言うと、
それを実践に移したら、とんでもない変化が起きたからです。

 
世の中には、自己啓発を毛嫌いする方もいますし、
机上の空論だと馬鹿にする人もいますが、
僕は本で得た知識を実践で活用することで、実に多くの恩恵を受けてきました。

 
具体的に言えば、かなりの数があるのですが、
その中でも印象的なものをあげるとしたら・・・

 
1 パニック障害の症状が全くなくなりました。
(数年間はほぼ何もありません)
もちろん、薬も服用していません。

完治したのかどうかは不明ですが、
個人的にはほぼ完治したと思っています。

 
2 彼女ができました。
そして結婚もしました。

3秒ですら、まともに目を見て会話することもできなかったのに、です。

女性は謎めいた怖い生物だと怯えていた過去があったのですが、
今ではオチンチンのない男だと思っています。

 
3 自分のビジネスを創ることができました。
ブログを書いていたら、質問を受ける機会が増えて、
それがビジネスになりました。

悩みを解決することがビジネスになる、と知ったのは、
読者のおかげです。

 
他にも、自己啓発の本から受けた恩恵はたくさんあるのですが、
書くと長くなりますので、興味ある方は、メインメルマガに登録していただけたらと思います。

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それぞれのエピソードの詳細と、
具体的に、僕が何をしたのか?

また、どんな失敗をして、何を学んだのか?
僕の事例を、あなたにどう応用していけばいいのか?

 
などなど、個別具体的なエピソードを語っていますので、
興味のある方は、ぜひ、読んでいただけたらと思います。

個人的にかなり恥ずかしい部分も、包み隠さず暴露するので、
ブログには書けません。
(ごめんなさい!)

 
ですが、こうして人間って変わることができるのか〜という、
1つの事例ではありますが、参考になる点は多々あると思います。

自分で言うのもおかしな話ですが、早く学べば学ぶほど得をします。
(無料で学べます)

 
と、長く語ってきましたが、
難しいこと抜きに語れば、
僕は「もの書き」オタクである、ということです。

「書く」という行為を実践する場として、
ブログやメルマガを活用しているだけの話で、
以前までは、大学ノートに書いていました。

今でも、ノートには何かしら書いています。

 
これを読んで下さった方が、
どんな人で、何をしている人なのか?

僕には分かりませんが、こうして出逢えたのは何かしらご縁であり、
天文学的な確率です。

多くの人は、出逢うこともなく死んでいきます。

なので、僕はご縁というものは大切にしていきたいと思っています。

 
自分と関わる人は幸せになって欲しいと思うし、
笑顔溢れる毎日を過ごして欲しいと思うし、
男性は、よりカッコ良く、女性は、より可愛くなって欲しいと思っています。

魅力的な人が増えたら、どう考えたって世の中天国ですから。

僕は、男ですからどうしても女性をエコヒイキしてしまうのですが・・・

 
「書く」行為は自分を磨く最高の手段の1つであり、
思考を作り出しているのは「言葉」なんです。

そして「言葉」を磨くためには、
読書することが1番いいと僕は経験から思っています。

 
ブログでは、僕が読書を通じて得た気づきや学びを、
惜しみなくお伝えしていきます。

また、実践した結果どうなったのか?
それらも書いていこうと思っています。

 
「嫌い」という感情は、突き詰めていくと「知らない」だったりします。

過去の僕がそうであったように、
僕らはみんな無知な存在です。

 
自己啓発に関することは、
多少僕は得意かもしれませんが、
他の領域に関しては、全くの無知です。

なので、自分の知らない領域に関しても、
「知る」努力は続けていきたいですし、
学んでいきたいと思っています。

 
最後になりますが、
僕が影響を受けた「言葉」を紹介して、
締めくくりたいと思います。

 
「思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい。それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい。それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい。それはいつか運命になるから。」

 
運命を変えるためにも、
是非、「思考」を磨く1つの手段として、
ブログを活用していただけたら、
僕としてこれほど嬉しいことはありません。

 
最後まで読んでいただきまして、
本当にありがとうございました。

あなたと出逢えたご縁に感謝します。

 
続きは、ブログでまたお会いしましょう。

それではまた!

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管理人 のりゆき

まずはこちらを読んでいただければと思います。
なぜ僕がブログを書くのか?

 

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