プロフィール

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はじめまして。
のりゆきです。

この記事では、僕の簡単な自己紹介をさせていただきます。

・どんな人がこの記事を書いているのか?
・なぜブログを書いているのか?
・僕の目指す理想の世界とは?

主に3つに絞ってお話させていただきたいと思います。

 
まず、どんな人がこの記事を書いているのか?についてです。

僕は1988年生まれの男です。
ネット上だと、「のりゆき」と言う名前で活動しています。

 
僕は物心ついた頃より、自分の殻に閉じこもるいわゆるコミュ障と呼ばれるタイプの人間でした。

自分から話しかけることが苦手で、内向的な性格。

みんなでワイワイ遊ぶことよりも、自分ひとり、砂場で何時間も遊んでいる子供でした。
 
家庭の中は常に喧嘩が絶えない状態で、家の中がリラックスできる友人がとても羨ましく、そして理想でもありました。

 
子供心ながら、家族の仲がいいと言うのは、宝くじで高額当選することよりも価値があると考えていました。
(実際、この価値観は今でも継続しており、家族の仲が良いことは本当に運の良い環境だと思っています)

僕の家は貧乏だったわけではありませんが、それでも両親はいつも「お金」のことで揉めていました。

 
また、世間では嫁姑問題がクローズアップされている今日この頃ですが、家の家庭では母と祖父の問題が勃発していました。

きっかけが、なんだったのかは不明ですが、最初はみんな仲が良く、食事も家族全員で食べていたんです。

それがいつの日か、バラバラで食事を取るようになって、些細なことで喧嘩するようになっていきました。

家具は壊され、近所にも聞こえるんじゃないか?と思うほど大きな怒鳴り声が聞こえる毎日に、ただただ早く終わらないかとブルブル震える僕と、ずっと泣いている妹。

 
結果、家族はバラバラになっていったんです。

 
次第に、僕の心にも変化が出るようになっていきました。

僕は言いたいことがあっても、うまく言うことができないようになってしまいました。

 
おそらく根底には、何か言って殴られたら嫌だと言う恐怖心と、家から追い出されたら生きていけない、と言う絶望感があったんだと思います。

 
そう言った背景があり、僕はとにかく物音には誰よりも敏感になり、他人が少しでも大きな音を立てると、自分に対して怒っているんじゃないか?と、おどおどビクビクするようになっていきました。

他人の視線が怖いし、相手が自分のことをどう思っているのか?

そればかり気になって気になって仕方がなく、嫌われたくないと言う気持ちが強すぎて、なんでもかんでも相手の言いなりだったんです。

 
何か言いたいことがあっても、喉のところまで出るものの、それ以上は声に出して伝えることができず・・・

もし、僕が何か発言することで嫌われたら嫌だな、と言う恐怖心は、なかなか消えることのないトラウマにまでなっていったんです。

 
さらに、学生時代には、他人の視線ばかり気にして、ものすごい自意識過剰になり、パニック障害にまでなってしまいました。

本当は、僕だって他人と楽しそうにゲラゲラ笑いたいし、心から話し合える友達も欲しいし、愛し愛される男女の関係を築きたかった。

 
けれど、僕にとっては、東大に合格することよりも難易度の高い、まさに無理ゲーだと思い込んでいました。

 
 
そんな過去を今では懐かしく思います。

 
現在、僕はゲラゲラと笑いあえる仲間がいます。
困った時に相談できる仲間がいます。
助けて〜と言えるパートナーがいます。

1度は諦めていた「幸せ」をつかみとることができたのには理由があって、そのターニングポイントとなったのは、高校生の頃に読んだ1冊の本でした。

 
僕は、もともと活字を見たらアレルギーを起こすような本嫌いなタイプの人間でした。
(今の僕を知っている人に話すと驚かれます)

ハリーポッターの本が当時は話題で、結構多くの人が読んでいたのですが、あんなに分厚い本を読めるなんて、すごいなぁ〜と遠くから感心していたくらいです。

 
では、そんな僕がなぜ1冊の本から、人生を180度変えるような教訓を得ることができたのか?

これからその話をしていきます。

 
まず、僕が手にした本と言うのは、手塚治虫の漫画である「ブッダ」と言う本でした。
ブッダ

父親がもともと読書好きで、家には大量の本があったのですが、僕は見向きもせず、何年も過ごしてきました。
 
今にして思えば、宝の持ち腐れとはこのことだな、と強く思っています。

 
そんな父親が古本屋で偶然見つけてきた、と言っては、ポツンと僕の机の上に置いて行ったのが、手塚治虫のブッダだったんですね。

ちょうど、高校生の時期に、今後の進路に悩んでいた頃です。

 
何かしたいことや、やりたいことがあるわけでもなく、夢や目標といった美しいものも何もなく、あるのは将来に対する漠然とした不安と、社会に出ることの恐怖でした。

パニック発作がいつ起きるのか分からず、気軽に外食にも行けず、最悪引きこもりになってしまう、と言う将来に対する不安が僕にはあったのです。

 
そんな不安真っ只中の時に、偶然父からプレゼントのように渡された本。
それが、手塚治虫のブッダだったのです。

本を読まない性格を父は知っていたので、渡された本も、僕は特に興味関心を持つことなく、むしろ開くこともせずに数日が経過しました。

 
そんな時に、机を掃除したら、たまたま本が床に落ちてしまい、何気なくパラパラとページをめくって見たんですね。

そしたら、そこで初めてこの本が漫画であることを知りました笑

 
小さな活字がビッシリと詰め込まれた本ではなかったことが、読書のハードルを大きく下げてくれました。

時間もあるし、特にやることもないし、そんな気持ちから読んでみたら・・・
気づけば、あっという間に数時間が経過していたのです。

 
これには、自分が1番驚きました。

時間を忘れて何かに没頭した記憶など、ゲーム以外に何もなかったからです。

しかも、没頭したものが本だったのです。

漫画とは言え、数時間、僕は周囲のことを忘れ、日が暮れるまで読むことができたことは、本当に楽しい瞬間でした。

 
人生が楽しい!と思えたことなんて、数年なかっただけに、なんだか感動してしまい、泣いてしまいました。

もちろん、本の内容も漫画とは思えないほど素晴らしく、考えるきっかけをブッダの本は与えてくれました。

 
それから、僕は日記を毎日つける習慣を作ります。

今日、何があったのか?と言う事実だけではなく、そこから僕は何を感じたのか?と言う感情に焦点を当てたり、なぜ自分はそう感じたのか?など自分と向き合うことにしたのです。

 
また、誰に読まれるでもないので、「本音で書く」ことをルールにしました。

なので、今読み返してみると、絶対に他人には見せられないよなぁと言う恥ずかしいものや、当時の失敗談、腹黒いことなどもたくさん書いてあります。

 
ですが、どれもこれも全部丸ごと自分なんです。

誰かに読まれないからこそ、自分を嘘偽りなくカッコいい自分だけじゃなく、ダサい自分も書くことができる。

 
気づけば、10年以上続く習慣となっていました。

知らず知らず、「書く」習慣は僕にとって毎日の歯磨きのような存在になっていき、書かないと気持ち悪くて眠れない状態にまでなっていました。

 
相変わらず、家の中は揉め事だらけで、学校へ行ったら、家族の誰かが包丁で刺されているんじゃないか?と言う不安はありましたが、それでも日記を書いている瞬間は、気持ちが安らぐことができたのです。

「いつか絶対、笑いの絶えない優しさに包まれた家庭を僕は築く」

当時のノートにはそう記されています。

 
誰かがノートに書いたことは実現する、と言っていましたが、本当に僕の場合は実現しました。

「ノートに書く」だけで夢が実現するなんて、そんな夢のような話があるものか!?とバカにする人が9割以上いるので、世の中はたとえ本当に良い情報を知っていたとしても、行動に移す人は極々少数派なのだな、と感じます。

 
「ブッダ」を読んだことをきっかけに、今まで宗教=洗脳だと言う認識しかなかった僕でしたが、実は「知らない」ことを勝手に「宗教」だと決めつけていた自分がいたことを知りました。

それを機に、無知であることは怖いなぁ〜と言う気持ちが強くなり、そういえば僕にはまだまだ知らないことが山ほどあるよなぁ〜と思いました。

 
その後、家にたくさんあった父親の本に次第に興味が湧くようになっていき、自宅にあるほぼ全ての本を読破しました。

200冊から300冊くらいはあったと思います。

もちろん、その内容の全てなんて覚えているわけではありませんが、自分の知らない世界を知る、と言う点において本はものすごくありがたい存在だったんですね。

友達のいない僕は、なんどもなんども本に救われてきた経験があり、本を読むと言う行為は、著者と自分との対話でもあると僕は思っています。

すでにこの世に存在しない著者だろうと、普段は会えない著名人だろうと、本ならば対話することができるんです。

 
余談ではありますが、女性が苦手だった僕は、女性が書く本を通して、女性と会話をしてきました。

実物ではありませんでしたが、女性はどう考え、男性とどう違うのか?なども、自然と学んでいくことができたので、いざ女性を目の前にしても、オドオドぎこちない態度を取ることはなくなっていきました。

女性についても、「知らない」というだけで、それがまるで神秘的なイメージを抱く男性もいるかと思いますが、無知は恐怖に繋がります。

無知は罪である。知ろうとしないのはもっと罪である、という言葉がありましたが、これは女性についても言えることだと思っています。

 
本から受けた恩恵については、数え切れないほどあるのですが、やはり本を何冊も読んでいくと、次第に自分の好きな著者に出会えるんですね。

僕には、何人も好きな著者がいますが、その全ての中において僕が最も強く影響を受けた人物がいます。

勝手に師匠だと思っています笑

 
その方とは、斎藤一人さんです。

ご存知の方もいると思いますが、日本一のお金持ちであり、銀座まるかんの創業者です。

精神的な豊かさと、経済的な豊かさを両立させるための著書を何冊も出版されています。
(現在も、僕は最新の著書は秒で購入しています)
斎藤一人さんのブログ
 
その思考やアイデア、発想や優しさや愛の言葉など、斎藤一人さんから学んだことは山ほどありますので、詳しくはブログでご紹介いたします。

難しいことを誰でも優しく実践しやすい形で教えてくれるので、日々、僕は本に書かれてあることを1つ1つ実践してきたんですね。

なので、僕の思考となる土台(基礎)は、斎藤一人さんからの影響を強く受けています。

 
また、実際に僕は斎藤一人さんとお会いしたことがあります。

本当に偶然だったのですが、東京で用事を済ませた帰りに、一人さんファンの集まるお店に寄ったら、斎藤一人さんご本人がいらっしゃったんですね。

憧れのアイドルに会ったオタクは、まさにこんなテンションになるんだろうな!という程のテンションになりました。

 
お店に行っても、中に入る勇気がなかった僕に、店員さんがちょうど外に出てきて、今一人さんがいるので、中に入ってください!と呼ばれほぼ強制的に店内に入ることができてしまったのです。

なんどもなんども、音声で繰り返し聞き込んだ慣れた声。

 
優しいニコニコした笑顔に、お店にいたお客さんは全員が目を輝かせていました。

この時に聞いた話は、ブログでまたお伝えします。

 
と、ここまで僕のエピソードを語ってきたのですが、現在は、一児のパパであり、もの書きをしております。

具体的には、僕と同じような内向的な性格の人に向けて、どうすればもっと楽しく生きることができるのか?

実践しやすい形で、学生時代の日記のような延長の形で情報を発信しています。

時には人生相談を受けることもあり、依頼があればコンサルすることもありますし、ライターとして仕事をいただくこともあります。

 
以上が、僕の自己紹介になります。

 

 
続いて、なぜブログを書いているのか?についてお話しします。

ブログを書く理由は、主に3つあります。

1 自分の思考整理のため
2 日記をブログとして子供に残そうと思ったため
3 自分と同じ悩みを持つ人を助けたいと思ったため

以上3つなのですが、
まず、1つ目の自分の思考整理のためについてお話します。

僕の趣味は、日々学んだことを実践することによって、現実がどう変化するのか?なのですが、その過程を記録するのに、ブログを活用するのが1番良いと言う結論に達しました。

インプットしたことをアウトプットするため、と言い換えてもいいと思います。

 
食べ物も同じですが、入れるだけで出すことをしなければ病気になってしまいますよね?

ご飯食べてうんこしなければ病気になるわけですが、不思議と学んだことは知識のままで終わらせてしまう人って多いんですね。

知っているが、実践できていない人です。

 
仕入れはするのですが、出すことをしないので、脳内がおかしなことになっていくんです。

自然のサイクルや摂理の話をすれば、入れるだけって不自然なんですね。

どんなに綺麗な水であっても、バケツに入れたまま放置すれば腐ります。

循環しなければ、水は綺麗な状態を維持できないのです。

あとは、単純に、学んだことをアウトプットすることで、さらに知識が定着しやすいから、と言うのも理由の1つです。

誰かに伝える前提で、僕はインプットしているので、その吐き出す場所が、たまたまブログである、というだけのことです。

 
ツイッターとか、無料ブログでもいいかと思ったのですが、ツイッターだと文字制限があるため、あまり思考整理には向きません。

無料ブログですと、自分の本当に言いたいことが言えないこともあるんですね。

わかりやすく言えば、記事内容が不適切扱いを受けて、最悪アカウントが消されてしまうリスクもある。

僕は、普通におっぱいが好きです!とか言う人間ですので、自由な発言や表現ができないと、やはりストレスを感じてしまうのです。

 
続いて2つ目の、子供に残そうと思ったからについてお話します。

 
僕はいずれ死ぬわけですが、僕が書いたものはネット上に残り続けます。

将来自分の子供が僕のブログを読んでも恥ずかしくないように、僕はありのままの自分を書き残そうと思っています。

当時悩んだことや、そこからどうやって悩みを克服してきたのかや、問題を解決するためのヒントなど、気づきを与えることでそれを教訓としてもらえたらいいなぁと言う気持ちです。

また、子供に向けて書くためには、そこに嘘偽りを混ぜるわけにはいきません。

 
ネット上には、ありもしない嘘情報もたくさん混ざっていますので、しっかり正しい情報を見抜ける子に育って欲しいと言う想いもあります。

どんなに優秀な人でも、間違った情報を信じてしまえば、結果的に人生は破滅してしまうこともあるし、簡単に騙されて大切なお金や、親友さえ失ってしまうこともあるので。

実際に、子供が将来僕の記事を読むかどうかは不明ですが、困った時のヒントになればいいなぁと思っています。

 
最後の、自分と同じ悩みを持つ人を助けたいと思ったからについてお話します。

 
僕は、世の中には自分と同じ悩みで今尚苦しんでいる人がいると思っています。

内向的な性格を変えたい。
女性と普通に会話できるようになりたい。
パニック障害でも明るく生きたい。

僕の場合は、たまたまそこから這い上がることができましたが、中にはそのまま深い深い底まで沈んでしまう人もいるんです。

自力で這い上がることができなくても、沈んでしまった人に向けて鎖を下ろしてあげることくらいはできるんじゃないか?

 
たった1度の人生、どうせなら楽しく明るく生きて欲しい。

でも、実際は楽しくないし、幸せでもない。

 
そんな僕の過去と同じ悩みを持つ人に向けて、どうすれば楽しい人生を送ることができるのか?

幸せになるには何が必要なのか?

少しでも、自分の経験が世の中のためになるのであれば、社会貢献できるかもしれないと思いブログを書こうと思ったんですね。
 

 
では、最後に僕の目指す理想の世界についてお話します。

 
「理想の世界」なんて言葉を聞くと、なんだか宗教の教祖様?みたいな怪しいイメージを抱く方もいるかもしれません。

理想の世界とは、分かりやすい言葉にしたら、自分の憧れる生き方のことです。

 
僕の目指す理想の世界とは、誰もが機嫌良く生きることができる世の中になることです。

ものすごく単純な話で、人は機嫌がいい時、幸せを感じます。

 
ですが、多くの場合、人の感情には波がある。

天気と同じように、いい時もあれば悪い時もある。

 
ですが、悪い時にたまたま近くにいたから、と言う理由で、言葉の暴力を受けて一生のトラウマを背負うこともあります。

僕の祖父も、母もいつも機嫌がよかったら、きっともっと笑いあえる楽しい会話もできたでしょうし、冗談も言い合えるいい関係を築けていたかもしれません。

何より、家庭の環境が明るいと、自分はココにいて大丈夫なんだ、と言う安心感をもらうことができます。

疲れて帰ってきても、家が回復スポットのような働きをしてくれて、エネルギーを全回復してくれる。

 
いい家庭環境で育っていたら、今の僕はこの場にはいないことを考えたら、むしろあの経験があったからこそ、今の僕がいると思えます。

そう思えると、祖父や母にも感謝できるようになっていったんです。
まあ、時間はかかりましたが。
 
 
1人1人が、自分で自分の機嫌をとれるようになる。

そしたら、家庭も学校も、職場も明るくなるし、誰も他人の機嫌をとろうなんて思う必要性もなくなる。

喧嘩や争い事、戦争さえない世の中になります。

 
まさに、この世が天国になるわけです。

 
そんな理想の世界なんて実現しない、と諦めるのは簡単ですが、理想の世界がすぐに実現してしまったら、それは理想ではありません。

 
ですが、会う人会う人、機嫌がいい人達に囲まれたらすごく毎日が楽しいと思いませんか?

どんなに美女でも、ずっと不機嫌であればその美貌は台無しになるように、機嫌の良し悪しで、運命も180度変わってしまいます。
 
 
なので、僕はまずは自分が実践していきたいと思っています。

他人に強要することよりも、自分が実践することの方が100倍大事です。

 
僕は機嫌良く毎日を生きる、そして機嫌の良い状態でブログを書く。

これをコンセプトとして、1人でも多くの機嫌の良い人を増やしていけたらいいなぁと思っています。

 

最後になりますが、
僕が強く影響を受けた「言葉」を紹介して、
締めくくりたいと思います。

「思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい。それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい。それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい。それはいつか運命になるから。」

全ての根本となる、思考について、僕は今後詳しくブログでお話していきます。

 
すぐに結果は出ないかも知れませんが、いずれ植えた種は芽を出し、すくすく成長して花を咲かせ実を実らせます。

花を咲かすことができたら、人はどんなに遠いところからでも集まってくるんです。

そして人が集まるところには出会いがあり、出会いは人生を変えるきっかけにもなります。

 
運命は最初から決まっているわけではなく、今この瞬間に変えることができるもの。

思考は現実化するのは、本当なんです。

 
なので、まずは気軽な気持ちでも良いので、読んでいただけたらと思います。

 
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1日目 幸せになるために知っておくべき最も重要なこと
2日目 「不幸」と「幸せ」の正体とは!?
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4日目 体の仕組みと幸せの密接な関係
5日目 開運の秘訣
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最初にお伝えしておきますが、メルマガとしてはかなり長文です。

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途中で挫折しないように、ハードルはできる限り下げてますが、エッセンスを詰め込んでおりますので、人生で最も濃い7日間になると思います。
 
それだけ本気で書いたので、これを実践さえすれば、本当に人生変わるし僕自身もこれを実践することで、180度人生が好転しました。

どれもこれも、日常生活で実践しやすいものだけを抽出しました。

難しい言葉や専門用語は極力使わないで、できる限り分かりやすい言葉を心がけました。

 
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1週間後には、あなたはもう別人に生まれ変わっていることでしょう。

 
 
世間では、コロナが流行しており、未来が暗くこれからの世の中がどうなってしまうんだろう?と言う不安な気持ちでいっぱいになりますが、不安な人や、心配な人ほど、メルマガを読んでいただきたいと思っています。

 
それでは、続きはブログ、またはメルマガでお会いできることを楽しみにしております。

最後までお付き合いくださり、どうもありがとうございました。
感謝しております。

あなたに全ての良きことが雪崩のごとく起きますように。

のりゆき

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管理人 のりゆき

まずはこちらを読んでいただければと思います。
なぜ僕がブログを書くのか?

 

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